ねずみ

やけにおかしいと思っていたらずっと勘違いしていたようだ。昨日は3月1日だったようだ。ずっと2月28日かと。

 

孤独でゲームをすると俺はすぐ飽きてしまう。ただし、人が多くいると相乗効果で相手も自分も1週間程度以上はながくもつ。ニコニコ動画にハマる人間の心理とは、こういうことだろうか?

 

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さっき考えたこと

 

夢は全て妄想だから、思い出す時に幸せ、または切ない感情を生み出すのかもしれない

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新鮮な空気

小さい頃道草していたような雰囲気は乾燥していて、なにか飲み物が欲しいような感情になる

 

 

慎重さを取り入れつつ即行動するのは難しい

平行線を超える遥か長い道を見てただ呆然とするよりも、そのぶん歩いた方がずっといい。

 

ただ、進んだはいいが、距離にやけくそになって適当に走ってはならない。なぜなら大きい岩にぶつかるから。

 

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自分の後悔の40パーセントは作業量を考えてしまい意欲が減少されてしまうことが原因です。作業量を見て時間割を考えている時間は即、作業に移せばよかったと後悔することがしばしばあります。

なぜ自分が後悔するか考えた時、それが過去の失敗が必ずある、つまりその時成功していれば自分は後悔していなかったはずだと後悔するのです。

やるべきことを後回しにしてゲームなどの娯楽に回すのは低年齢にありがちな後悔の例だと思います。それは何度も何度も繰り返しますが、経験を積み重ねるごとにそれらの失敗は削減されると思います。楽しいことは楽しいですから、楽しい方を選ぶでしょう。

ただ、そこで楽しい方を選ぶと、後悔することになります。それに気づけるかどうかがこの先後悔するか後悔しないかを決める鍵となると思います。

そこまで未来のことを考えられるようになったら、たいてい後悔しない道、例えそれが楽しくないことであったとしてもその道を選ぶでしょう。

遥か長い道とは、積み重なれた作業量です。それらの作業量を数えている暇があったなら、作業を始めた方がずっと早く終わる。

ただし、慎重さを持たないと何かに引っかかって別の失敗をし、後悔することになります。なにかをするときには、人に伝えるなどをすればいいと思う。

 

上の文章は社会をよくわかっていない人間が書いたもんですから、社会にでたときにはこれは間違っているという気持ちも生まれるかもしれません。ただ、自分はこういうせいでかなりの後悔を味わっている。おそらく間違っているとは言えないはずだ。

 

記憶と運命

ある印象的なことの前には、「ん?これ夢で見たような」という違和感がうまれる。

それは、なにか未来の心の底に眠っている感情なのかはわからないが、そういうことがしばしばあるのだ。

 

 

小学生でも使える便利な計算の裏技(その1 足し算編)

☆長い足し算はまとめようと努力する。

 

53+24はすぐ暗算できるだろうけど、

14+25+36+87+46+39+6+45+52 はどうだろう。

これは、1つづつ14,39,75…と計算するよりも

きりのいい数字(下1桁が0など)でまとめたほうがミスが減り、効率がよい。

方法は、足し算をまとめるだけで簡単です。

ミスが起こらないように斜線かなにかで消してしまうのがいいかもしれない。

(25+45)+(14+36)+(46+39)+(87+52+6)

=70+50+85+145

=120+230

=350

運が良く、10の倍数となったが、だいたいなんかめんどくさいのが余る。がんばろう。

確かめはもう1回計算しよう。

これをどこで使うかというと、Excelと電卓が禁止された平均値の計算など。

 

☆位に近い数字

 

4542+6972などはどうやって計算しましょうか。

繰り上がりも考慮して1万…せん…ごひゃく…ってやってもいいですけど、

4542+(7000-28)と考えることもできます。

このとき、答えは

11542-28=11514です。

ね、簡単でしょう?

 

さて、これはどうだろう

80246+56835

これは、(80000+246)+56835と表されます。

だから、136835+246を計算すれば良い。

数字が大きいからって焦る必要はありません。

答えは137081です。ね、簡単でしょう?

 

☆繰り上がりを考慮する(一種の暗算法)

 

45523+36969これはどうでしょう。

たす時に、もう一つ下の位も見ます。

もう一つ下の位の和が10を超したら、その位の和に1足しましょう。

45+36なので、繰り上がる。4+3は7なので、それに1つける。一万の位は8。

55+69は繰り上がりますよね。ここで、5+6は11なので、千のくらいは11の1の位と、繰り上がりの1をつけて2です。

52+96 くりあがらない。5+9=14 百の位は4

23+69 くりあがる。2+6=8 1加えて9 十の位は9

3+9=12 一の位だけみよう。よって一の位は2

結果は、45523+36969=82492

どうでしょう。このレベルの計算は10秒もかかりません。ただし、12345+87655のように、影響が3桁以上及ぼす可能性があります。

自分が考えたやり方ですが、ガバガバ過ぎて参考になりません。これは、筆算と同じように下から計算するのが速いとおいます。

 

 

☆平均の基準

 

あるバンドの身長を測った。これの平均値を求めよ。

170,172,164,178,171

こういう問題は、すべての和÷人数をすればでますが…

基準を設ければ、和を比較的早く計算することができます。

(170+172+164+178+171)÷5を170を基準として

170+(0+2-6+8+1)÷5と変形できます。

170からの差ですね。

もとは170×5÷5でしたが、5をかける必要はありません。

これは170+1となり、171と求められました。

 

全ての合計を求める場合は、(170×5)+(0+2-6+8+1)です。(÷人数はしません)

 

○問題集

(1) 73905+70552

(2) 246+684+376+281+309

(3) 53856+88545

(4) 196+186+211+205+207+199

 

○解説まであと6

 

5

 

4

 

3

 

2

 

1

 

(1) 73905+70552

=73905+(70000+552)

=74457+70000

=144457

 

(2) 246+684+376+281+309

=(246+684)+(281+309)+281

=930+590+281

=1520+281

=1801

 

(3) 53856+88545

=142401

 

(4) 196+186+211+205+207+199

=200×6+(-4-14+11+5+7-1)

=1200+4

=1204

 

 

思考が停止される

心を暗くすると、思考が停止される。

思考が停止すると、何もかもが上手くいかない。

 

普段の実力もナメクジ未満となり、だれの役にも立ちません。なぜなら思考が停止されているから。

細かいこともつっかえるようになります。短所を見つけるのは思考が停止されていても出来ることです。

目の前が真っ暗になります。その間、暗いことをずっと考えていて他の思考が妨げられる。これが、思考が停止する理由である。(ただし暗い部分はよく頭が働きます)

 

どうすれば思考が動くようになるか。逃げて、楽しいことをするとすぐ解決しますが、外部的な目標が存在していた場合は一時的な解決となります。

思考が停止された時の障害で、一番問題なのは、暗い思考が心の中にとじこめられてしまい、外部に排出できないことです。

声に出して歌うのも、誰かに話すこともできないのが思考が停止された状態です。客観的にみて判断できないのは心に余裕が無いことだと思います。

最終的に最善の選択を見極めずに人を傷つけたり自殺なんて考えてしまう。ただし、それはよい選択ではないです。それは、暗い思考から導き出された幻想です。

 

暗くなった時に解決する方法

1.歩く 2.ゲームをする 3.音楽を聴く 4.寝る 5.泣く

これで重要なのは、何か自分の暗い思考を何かしらの方法で排出することです。何か楽しいことをしていても暗い思考がなくなったとは言いきれません。

そして自身で解決できる場合は少ないです。誰かに相談することで解決する場合もあります。

 

とか書いてるうちにイライラを排出できたぞ。

元々外部的な問題ではないけど。

気持ちを理解する

夢の余韻的な感情は、なにか心の底でうずうずしているものがあると感じるが、あなたはどうだろうか?

それと似た感情を見つけたのだ。夢を思い出すことでもそれは簡単に発生することができるが、二次元の幻想的な画像を見ることでも発生する。この相互関係はいったいなんなのか。

 

懐古的、ノスタルジックな感情か?現実世界で何か物足りないところをファンタジーで描き、それを眺める満足感…と思うがその心情には何か懐かしさを感じる部分があるかもしれない。

また、幻想的な画像をみることは、夢を思い出させるという役割を果たしている気がする。ただ、なにかいい気分になるのは、どうしてだ。

 

それが悪い夢でも、性的な夢でも、いい夢ても、それを思い出すと何故かぼんやりとした脳内の記憶層に手でさぐっている感じがする。それが直接気持ちいいわけではない。これは脳が思い出した達成感でもない。何かいい気分は、夢の余韻の気分、幸せの気分か、切ない気分かとでも少しだけ違う。

 

俺はこの心情を夢の余韻の気分と呼ぶ。

 

これは暇なときしか体験できない。俺も数年後にはもうなくなっていることだろう。だからこそ、俺は今を尊重したい。

 

追記

夢見心地とかいう便利な言葉を知ったが、本当にこの心情と一致するのかはまだわからない