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夢 2015?断片的な

ここから語る夢はちゃんとストーリーがありましたが、すべて記憶が消し飛んでしまいました。

 

街の地下はすごい。

 

同級生がいる。俺は4階建てに追われる。

なんか追われている気がする。(その同級生とは別の人に)

なぜかその後長い電車に乗った

余韻を感じるがそれは怖いものではないことを認識してもらいたい。

 

=別の夢=

森はいつ落ちてもわからない山だ。

その山を出ると街の外れ。

 

駅まで電車が何本も通る。タクシーも通る。

それを死なずに渡れるか。

これも暗いものではないけど、結局死にました

 

=別の夢=

親が完全自動運転車を発売当時買って、日本で一番最初にその車を乗った人となった。

「日本も便利な世の中になったもんだ」

街を走って高速道路にはいる。

「ん?」

こりゃまずいと思った瞬間、ぶつかって落ちた。(おわり)