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夢1

 

2017.03.16

その前のストーリーもあったが、覚えていない。

 

私達は3人だった。それは、夢の中でよく言葉を交わした相手だったが、彼女らは誰かも、知人であるかどうかも、性別さえ覚えていない。ここでは彼女と呼ぶ。

 

俺は彼女から空を飛ぶ方法を教えてもらった。心を集中させ、飛びたい一心にすると本当に飛べた。空を飛ぶ気分は最高だった。

私達は丘の上から下に飛んでいた。その時、俺はなにかを丘の途中の草原に落としてしまい、彼女らと一緒に探したが、ついには見つからなかった。

夜の街まで飛んでいった。

気持ちよかったが、風は意外にも生々しく、つよかった。

 

しばらくして、

何故か商店街の中で鼻血をだした。なにかわけのわからないことを俺はいう。「…なんだからこのくらいはね?」覚えていない。空が飛べるから?

 

何故かそれから空は飛べなかった。あまり心が集中できないのか、何かを忘れてしまったからか…

なにか懐かしい風景がありつつ、彼女らと会話していた。

 

ベンチのそばで、俺は再び一心にかまえた。そのとき、浮くことが出来た。俺は嬉しかった。何故かはわからない。

 

 

 

2017.03.15

学校探検?状況も意味不明

あかん薬をつかってガンギマリしている芸能人。そしてそいつのいる所が理科室的な場所。俺は行ったんですけど、薬を見つけてしまった。燃えるゴミにすてました。

状況、超意味不明!w薬はやめよう