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印象に残った夢 ベスト5

10位 2017 ゲームのやつ

ハチのリアルさに引きました。

もうあんなリアルなハチは見たくないです。

9位 2008 水に溺れるやつ

見たら吐きそうです。

8位 2017 スキー場に行く話

なんかシュールでおもしろかった。

7位 2011 幽霊になったはなし

なんか寂しい思いをしました。

6位 2015 なぜか道を進む途中でクイズ的なものをさせられる話(未掲載)

結構覚えてるけど今は断片的なことしか載せられないなー

博物館的なものと関係があるのかは不明。

5位 2010 夢の中で夢と気付き脱出しようと試みるが脱出できずパニックになる話

これは、焦って記憶に残ったタイプ

4位 2015 ゲームのキャラを求める話

単純にかわいかっただけです。

3位 2017 平衡感覚のやつ 現実混合した

結構いろいろあったが断片的にしか覚えていない

2位 2017 何かのアトラクションか博物館かに行く話(未掲載)

いろいろあった

1位 2016 学校から何故か脱出してパニックになる話

こりゃなーパニックで印象にのこったやつ

 

番外

街で鬼ごっこゲーム

 

何か、思い出せない何か

黒いブロック?白い部屋?

 

自分の考えは自分を左右する

例えば、寝る時でなかなか寝られない時。

寝る方法は単に暗いところで無心になることが一番いい。

だが俺は寝るまでの時間を少し考える時間に使って、それから寝るようにしている。この時、寝れない。

俺は考えるのが大好きだから別にいいが。

 

さて、寝ようとした時、以下のような事を考えると人間は眠れなくなってしまう。

 

寝る瞬間はどんな感じだろう。

寝ている時はどんなことを考えてるんだろう。

俺は10分後には寝ているのだろうか。

俺はいつ寝れるのだろうか。

 

ほら、眠れなくなるでしょ?

最初にも言った通り、寝る方法はただ一つ、暗いところで無心になることだ。

 

これは極端で言うと自分の仕掛けたトラップに自分から引っかかっていくようなことだ。

別に寝る瞬間を考えることは悪くないが、それを想像してしまうとなぜか寝れなくなる。

 

逆に無心になるぞーと決めると本当に無心にになって寝れる。

 

自分の考えは自分を左右する、とはいかにも矛盾したように聞こえるが、ある程度の説得力はあるんじゃないかな

小学生でも使える もはや覚えるべき累乗

【重要度の見方】

★★★★★…絶対に覚えるべき

★★★★☆…覚えるべき

★★★☆☆…覚えたら便利

★★☆☆☆…結構使える

★☆☆☆☆…いつか使う

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ねずみ

やけにおかしいと思っていたらずっと勘違いしていたようだ。昨日は3月1日だったようだ。ずっと2月28日かと。

 

孤独でゲームをすると俺はすぐ飽きてしまう。ただし、人が多くいると相乗効果で相手も自分も1週間程度以上はながくもつ。ニコニコ動画にハマる人間の心理とは、こういうことだろうか?

 

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さっき考えたこと

 

夢は全て妄想だから、思い出す時に幸せ、または切ない感情を生み出すのかもしれない

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新鮮な空気

小さい頃道草していたような雰囲気は乾燥していて、なにか飲み物が欲しいような感情になる

 

 

慎重さを取り入れつつ即行動するのは難しい

平行線を超える遥か長い道を見てただ呆然とするよりも、そのぶん歩いた方がずっといい。

 

ただ、進んだはいいが、距離にやけくそになって適当に走ってはならない。なぜなら大きい岩にぶつかるから。

 

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自分の後悔の40パーセントは作業量を考えてしまい意欲が減少されてしまうことが原因です。作業量を見て時間割を考えている時間は即、作業に移せばよかったと後悔することがしばしばあります。

なぜ自分が後悔するか考えた時、それが過去の失敗が必ずある、つまりその時成功していれば自分は後悔していなかったはずだと後悔するのです。

やるべきことを後回しにしてゲームなどの娯楽に回すのは低年齢にありがちな後悔の例だと思います。それは何度も何度も繰り返しますが、経験を積み重ねるごとにそれらの失敗は削減されると思います。楽しいことは楽しいですから、楽しい方を選ぶでしょう。

ただ、そこで楽しい方を選ぶと、後悔することになります。それに気づけるかどうかがこの先後悔するか後悔しないかを決める鍵となると思います。

そこまで未来のことを考えられるようになったら、たいてい後悔しない道、例えそれが楽しくないことであったとしてもその道を選ぶでしょう。

遥か長い道とは、積み重なれた作業量です。それらの作業量を数えている暇があったなら、作業を始めた方がずっと早く終わる。

ただし、慎重さを持たないと何かに引っかかって別の失敗をし、後悔することになります。なにかをするときには、人に伝えるなどをすればいいと思う。

 

上の文章は社会をよくわかっていない人間が書いたもんですから、社会にでたときにはこれは間違っているという気持ちも生まれるかもしれません。ただ、自分はこういうせいでかなりの後悔を味わっている。おそらく間違っているとは言えないはずだ。

 

記憶と運命

ある印象的なことの前には、「ん?これ夢で見たような」という違和感がうまれる。

それは、なにか未来の心の底に眠っている感情なのかはわからないが、そういうことがしばしばあるのだ。